温かみを感じるドット絵が魅力『Eastward』|『Common’hood』『Alaskan Truck Simulator』

温かみを感じるドット絵が魅力『Eastward』|『Common’hood』『Alaskan Truck Simulator』

【3 Picks】ではIndie Freaks in JapanのTenukibozu氏が選ぶインディーゲームの3つを紹介します。画像をクリック/タップするとSteamストアページがオープン!
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Indie Freaks in Japan

『Eastward』

開発:Pixpil
販売:Chucklefish
リリース日:未定
価格:未定

ピクセルアートで描かれるアクションRPG。舞台となるのは奇妙な生物が生まれ続け、滅びゆく世界。採掘家のジョンは、秘密の地下施設で少女サムを見つける。ジョンは数多くの疑問を抱きながら、サムを守るべく奔走することになる。

『Common’hood』

開発:Plethora Project
販売:Plethora Project
リリース日:未定
価格:未定

経済破綻した世界でコミュニティを築き、生き延びるサバイバルゲーム。さまざまな背景を持つNPCたちを集め、作業場、機械、装置などを探す。クラフトの自動化や、食料生産、水と電気の供給も重要だ。

『Alaskan Truck Simulator』

開発:Westend Studio
販売:Movie Games S.A.
リリース日:未定
価格:未定

苛酷なアラスカの大地で輸送業を営むシミュレーター。絶え間なく変化する天候。枯渇する消耗品。そして食料。危険に満ちた道中があなたを待っている。時にはトラックを降りて狩りをし、腹を満たす必要もある。トラックが壊れても周囲に修理屋はなく、自らの手で修理しなければ立ち往生する羽目になるだろう。クラフトやアップグレードの要素もあるようだ。

 

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